Produce-MC.com 幸せのお手伝い♪ 
ブライダル司会/イベント司会/バイリンガル司会 養成講座

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卒業生の声

■質問項目
@司会講座を受けようと思ったきっかけ
A実際に講座を受けてみて良かった点
B現在の活動状況
C後輩へのメッセージ
.



■中谷 麗さん

@先生の教え子さんが、高校の先輩で、実際に披露宴の司会をしている姿に憧れて。
 とてもやわらかい素敵な司会に、今までの「婚礼司会」に対するイメージがガラリと変わりました。


A今必要とされている司会者の「話し方」を教えて頂けたこと。
 アットホームな司会の仕方を教えて頂けたので、とても良かったです。
(今のニーズに合わない、古臭い司会の仕方を教える場所もあるとのこと・・・。現場に出てから知りました。)
 先生に教えて頂いた司会方法だと、様々な会場の司会に対応が出来ます!

B現在、プロダクションに所属。
 披露宴や人前式、フェアや体験披露宴、試食会、ブライダルファッションショー、講演会などの司会をさせて頂き、
 年間100本くらいの仕事をしています。会場からの指名も多く頂いています。

C女性の場合、結婚や出産、そして子育てなど、様々な環境の変化が出てくると思います。
 でも、この仕事は、ご家族の協力があれば、必ず続けられる仕事だと思います。
 とても厳しい世界ではありますが、「やってみたい!」と思ったら、信念を持って頑張ってください。
先生の指導は、ただ単に「司会者」を育てるのでななくて、細かな気配りや話し方などを教えて頂けるため、
より「ニーズに合った司会者」を教育して頂けると思います。
披露宴司会で「あなたにお願いして、本当に良かった!と言って頂けた時には、本当に嬉しいです。
新郎新婦の最も幸せな日を作り上げるスタッフの一員として、貴方の「声:でサポートできる日を心から応援しています!





■松島朋子さん

@元々事務職だったのですが、子育てと平行しながらパートとして、働いていました。
 与えられた仕事の他、試行錯誤の上、自分なりの仕事をやってきたつもりでしたが、結局事務などの仕事は
 誰かが代わってすることが出来ます。「必要なのは自分ではなく、その時に使える人」そんな会社のやり方に虚しさを感じていた時、
 偶然にも高橋先生のブライダル司会講座がある事を知り、即受講することを決めました。
 元々お喋りで、人と話すことが好きだったこともあり、私にどこまで出来るか分からないけれど、やってみよう!即決でした。
 だって、この仕事は、技術を磨けば、私にしか出来ない仕事になるのではないか、たとえプロになれなくても、自分の宝にはなる!
 人と話す時、活舌がしっかり出来ていたり、美しい話し方を身につけられれば素敵だと思ったからです。

Aまずは、素敵な仲間が与えられました。
 皆、受講したきっかけは違うけれど、毎回その仲間達とシュミレーションをし、新郎役になったり新婦になったり。
 まったく訳も分からない状態で始めましたので、失敗も沢山ありました。
 大勢の前でマイクを通し話す事も、とても緊張しましたが、やっているうちになんとか形になるものです。
 受講している時間は「別な私」になったようで楽しかったです。
 ブライダルについての知識やプロとしてやっていく為のノウハウも教えて頂けました。

B現在は、県内の結婚式場で、プロとしてお仕事を頂いています。ここで働くようになってから2年と2ヶ月です。まだまだ駆け出しですが
 200本近くの現場を経験させて頂きました。他に、所属している団体の、年一回のクリスマス会(300〜400人)の司会をさせて頂いてます。

Cこれからプロを目指そうと考えていらっしゃる方へ。
 私の様な、経験浅い人間がこんな事を話すのは、とてもおこがましいのですが、是非是非、まずは勇気を出して飛込んでみてください。
 自分には無理なんて思わないでください。
 絶対プロになんてなれないと思っていた私が、シブソープ先生の講座を受ける事によって、「手に職」をつける事が出来たのです。
 いつも思うのですが、この仕事は何回経験を積んでも、毎回新郎新婦が違い、望んでいるウェディングも違うように、
 毎回の現場が違います。しかも、絶対に間違う事は許されない真剣勝負。奥が深い!でもその分やりがいも大きい!
 まずは、行動をおこしてみてくださいね。




■伊藤加奈さん

@以前バスガイドをしていましたが、結婚と同時に、次はブライダルやイベント司会者になろう!と決意していたから。

Aブライダルの常識、本番のような緊張感で実践レッスンを受けたことが、現在の糧になっています。

Bオーディションに合格し、プロダクションに所属。年間約80〜100本のイベント、ブライダル司会を担当しています。

C真剣にレッスンで取り組めば、道は開けます。






■丸山玲子さん

@10年間、観光バスガイドとして「しゃべる」仕事をして来て、結婚をきっかけにバスを降り、さて・・・と思った時、
  自分に何ができるのか・・・と考えたところ、「しゃべる」しかない! と思ったんです。
  自分の結婚式を自由に決められる式場だったので、自分でプロデュースした時、とても楽しくて、そしてまた、
  仕事としてもやりたい!と思っていました。

A私が本当にラッキーだったことは、「先生に恵まれたこと」。経験豊富で、現役、更に誰もが知る有名ホテルでの
  実績がある先生の講座を受けれたこと。 実際の披露宴の感じや状況、ハプニングの対処法など、とにかく「本番」
  の講座が受けられました。

B現在は育児休業中
 子供が幼稚園入園と共に復帰を計画中。最近のブライダル事情をパソコンで入手し、ブライダルから離れないように
 フラワーアレンジメントでブライダルブーケを勉強中。

C人前で話すことは、やっとことがなければ誰もが「出来ない」と感じてしまいます。けれどしゃべる楽しさと結婚式など
 幸せのお手伝いができた時の感動は、この仕事をしてみなければわからないことです。何より、一歩進んでみなければ・・・。
 お喋りがすきな方なら、やってみる価値はあるのでは??






■野島美穂さん

@高校の同窓会の幹事で司会をしたかったから。

A司会の仕方にとどまらず、話し方・聞き方(相手の話の上手な聞き出し方法など)も学ぶことが出来た。

B小さなイベントでの司会をしています。子育てが一段落したらブライダル司会も挑戦したいです。
  また、分野は違いますが、ボランティア通訳も行なっています。

C最後まで続けることによって得られることが沢山あります。
  どうか最後まで受講して、司会のチャンスがあれば挑戦してみてください。
  また、今すぐ司会をする機会がなくても普段の会話の中で活きてくるものが沢山ありますので1回1回大切に受講して欲しいです。





■尾上美喜子さん

@従兄の披露宴司会を頼まれてやったらすごく楽しく、ちゃんと身に付けたいと思いました。

Aシブソープ先生にご指導頂き、司会の楽しさが100倍になった。
 個性を大切にして下さる指導法なので、身についた。
 本気で司会者になってみようと腹が決まった。
 講座で一緒だったみんながいたからプロデビューしてからもなんだか心強い。
 みんなで撮った写真は大切な宝。 

Bあまり忙しくない事務所ですが、所属してお仕事してます。打合せでは、一組一組個性を引き出し、お2人らしい披露宴になるよう
  心がけています。

C司会は楽しいです!! なれるかどうかは、自分次第。なりたい!と思ったら夢は半分叶ったも同じ。頑張ってください!



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